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Flying Hill (ふらひる) 矢島 幹也 (Vo/G) 伊藤 裕将 (G/Cho) 渡邉 峻哉 (B/Cho) 村田 直城 (Dr/Cho) |
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岐阜県可児市を拠点に活動中の4人組。2000年7月に岐阜県立東濃高等学校にて結成。このバンドは当初、 同年11月に行なわれるライブの為だけに結成された言わば「一発モノバンド」の はずだった。バンド名の「Flying Hill」とは「ヒルサイズ180m、滞空時間7秒」 にもなる、スキージャンプ台の中でも最も高いジャンプ台の名称。このバンド名には 「頂点に立つ」「どんな困難も飛び越える」という想いが込められている。 バンド結成当時、周囲のバンドのほとんどがロックバンドだった中で孤立して「どポップス」 に挑み、結成翌年の秋には高校生バンドの全国大会「NLA全国高校生音楽祭」に東海・北陸 地区の代表として出場。高校卒業後、03年3月に初のオリジナルアルバム「赤陵の丘」を リリース。収録曲「アタリマエ」が地元ケーブルテレビ局の10周年記念事業のイメージ ソングとしてタイアップ。この年に関東・関西地方にも進出する初のツアーを経験し、 全国を視野に活動を本格化させていく。 数々のライブやツアーを経験し、04年11月にはバンドコンテスト「ヤングミュー ジックフェスタ2004」にてグランプリの最優秀賞を受賞。05年8月にファースト 両A面シングル「夢の続き・Stay Gold」をリリースした後、初めての名古屋ワンマン ライブも決行。大成功を収める。 日々音楽ができる幸せを噛み締め、メンバー同士和気藹々と、 さらに新しいステージを目指して活動中。 |
07月 岐阜県立東濃高等学校でFlying Hill(通称ふらひる)結成。
11月 可児市中恵土公民館で初ライブを行う。
03月 1stアルバム「赤陵の丘(PMEJ-04)」をリリース。
また、ワンマンライブ「Flying Hill Spring Party 2003 赤陵の丘」 を可児市福祉センターにて開催。
04月 オリジナル曲「アタリマエ」がケーブルテレビ可児 開局10周年記念CM曲としてタイアップ。
05月 初のライブツアー「FLYING HILL SEKIRYO TOUR 2003(全15公演)」がスタート。
06月 リーダーでギターの渡辺峻哉がバンドを離れる。
07月 ベースの丹羽英仁がバンドを離れる。
09月 ワンマンライブ「FLYING HILL SEKIRYO TOUR 2003 ファイナル」を可児市文化創造センターにて開催。
新曲「Stay Gold」を発表。
10月 名古屋栄で行われた愛・地球博の市民プロジェクトプレイベントに出演する。
11月 ケーブルテレビ可児にて、バンドの半年を追ったドキュメンタリー番組
「Flying Hill 二十歳の旅立ち」が放送される。
06月 リーダー渡邉峻哉がベースとしてバンドに復帰する。
06月 コミュニティーFM局、FMでんでん(76.8Mhz)にて、レギュラー番組「Flying Hillのふらひるパラダイス」が
放送開始。(〜2006年12月)
07月 大阪難波マザーホールを皮切りに「夏もふらひる(全7公演)」と題した夏のライブツアーをスタートさせる。
新曲「夢の続き」を発表。
08月 可児市文化創造センター主催のLive at alaに出演し、観客動員記録を更新。
09月 名古屋栄オアシス21にて行われた愛・地球博のプレイベントに出演。愛知万博勝手にイメージソング
「蒼い惑星(あおいほし)」 を発表。
09月 京都学生祭典の京都駅前ライブに岐阜県から参加。サポートメンバーに窪優太を迎える。
11月 可児市文化創造センターで行われたヤングミュージックフェスタ2004に出演。グランプリのゴールデンアーラ賞を
受賞してしまう。
01月 美濃加茂市日本昭和村にて謹賀新年ライブを開催し、新年のスタートを切る。
02月 可児市文化創造センターにて音楽ディレクター庄健治氏のもとでレコーディング開始。
03月 美濃加茂市立山手小学校の6年生が同校の卒業コンサート(美濃加茂市文化会館)にて「はるのうた」を合唱。
07月 愛・地球博の瀬戸会場市民パビリオンにて「世代の扉〜とけあう世代、とけあう心〜」ライブ出演。
07月 ライブツアー「笑ってごまかそぉ 2005(全7公演)」をスタート。
08月 ツアー笑ってごまかそぉ 2005東京公演(渋谷RUIDO K2)にて69☆-drugs、佐々木優太など、
思春期を共に成長した音楽人と共演。
08月 1stシングル「夢の続き/Stay Gold(PMEJ-02801)」をリリース。
08月 ワンマンライブ「笑ってごまかそぉ 2005」をゲストにSong☆Ramyを迎え可児市文化創造センター虹のホールにて
開催。新曲「笑顔」「テイソクライダー」を発表。
09月 ワンマンライブ「笑ってごまかそぉ 2005 ツアーファイナル」を名古屋テレビ映像・NTT西日本バックアップのもと
名古屋Prime1にて開催。
09月 中日新聞東濃版の朝刊17ページ「あした派」にFlying Hillリーダーとしての渡邉峻哉がカラー写真付で
紹介される。 (9.27日付の朝刊)
10月 中日新聞東海地方版の夕刊5ページ「街角新風」にドラムスの村田直城が和菓子店勤務としてカラー写真付で
紹介される。(10.29日付の夕刊)
10月 初の学園祭ライブツアーを決行する。名古屋工学院専門学校・東海女子大学・星城大学・名古屋芸術大学短大
愛知文教女子短大の学園祭に出演。
11月 Flying Hill主催 11/06 「可茂ロックフェスティバルvol.1」を開催する。可児市ライブハウスU!INKにて。
11月 可児市文化創造センターで行われたヤングミュージックフェスタ2005に審査員兼ゲストバンドとして出演。
12月 初のクリスマスディナーショーを加茂郡坂祝町のローズマリーの丘にて開催する。
01月 05年にひき続き美濃加茂市日本昭和村にて謹賀新年ライブを開催し、新年のスタートを切る。
02月 2〜4月にかけて地元のお寺や喫茶店など、地域密着型のライブに多数出演する。
05月 ギターの伊藤裕将がバンドを離れる。
06月 名古屋市熱田区のサテライトスタジオにて、3ピースバンドとしての初ライブを行う。
08月 美濃加茂市の日本昭和村にて3ピーススタイルでのライブ2本行う。新曲「トースト」を発表。
08月 アコースティックスタイルで岐阜の柳ヶ瀬高島屋前で行われた合同路上ライブに参加。
09月 9〜10月にかけて、御嵩町の中山道みたけ館、美濃加茂市の大田宿中山道会館をまわる
中山道プチツアーを決行。
10月 去年に続き、学園祭ツアーを決行する。岐阜聖徳学園大学短大・名古屋芸術大学短大の学園祭に出演。
また、姫路公民館・御嵩公民館の文化祭にも出演。
11月 中日本エクシス(株)が主催するハイウェイライブに出演。名神高速道路下り線、多賀SAにて野外ライブをする。
12月 FMでんでん(76.8Mhz)のレギュラー番組「Flying Hillのふらひるパラダイス」放送終了。
最終回をスタジオ生ライブでかざる。
12月 Flying Hill主催 12/10 「可茂ロックフェスティバルvol.2」を名古屋工学院専門学校バックアップのもと開催する。
可児市福祉センター大ホールにて。
12月 Flying Hill主催 12/31〜07.01/01カウントダウンライブ「年越し侍06/07」を可児市工業団地内駐車場にて
特設ステージを組み開催。
01月 15日(火)に区切りの可児駅路上ライブを決行。極寒の中たくさんの人が集まり感動したが、初めて警察も来る。
約2年3ヶ月続いた毎週火曜日の路上ライブにひとまず幕を下ろし、バンドとしての新たなスタートを切る。
02月 2008年の一発目バンドライブを大雪の中、岐阜CLUB ROOTSにてELEMENTAL FLASH主催のライブに参加。
03月 東京は高円寺SHOW BOAT 「SHOWA eighty's」に参加。高校時代の大親友達との再会。
05月 第1回みのかもバンドフェスタ(美濃加茂文化会館)に出演。シングル音源「笑顔/蒼い惑星」をライブ会場で販売。
06月 Flying Hill主催 6/28 「可茂ロックフェスティバルvol.4」を開催する。可児市ライブハウスU!INKにて。
08月 池下CLUB UPSET主催ブッキングライブ に参加。シングル音源「トースト/低速ライダー」をライブ会場で販売。
09月 TCST企画イベント『NO PASSPORT!〜1 O'Clock〜』に参加。
09月 人生初のお笑い単独イベント。むらたなおき感謝祭'08を可児市ライブハウスU!INKにて決行。
11月 池下CLUB UPSET主催ブッキングライブで2回目の参加。可児出身のバンドさんと仲良くしていただきました。
11月 岐阜CLUB ROOTSにてのライブ。少々曲のアレンジをしてのライブ。お客さんの反応はイイカンジでした。